- #1 保証債務の注記(連結)
2 偶発債務
| 前連結会計年度(平成28年3月31日) | 当連結会計年度(平成29年3月31日) |
| 受取手形譲渡高 | 409,751千円 | -千円 |
2017/06/26 10:15- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度まで「受取手形」に含めて表示しておりました「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、区分掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「受取手形」1,304,233千円は、「受取手形」552,168千円、「電子記録債権」752,064千円として組替えています。
2017/06/26 10:15- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(イ)資産
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ1,404百万円増加し、21,537百万円となりました。主な増加は、現金及び預金923百万円、受取手形及び売掛金705百万円であります。
(ロ)負債
2017/06/26 10:15- #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
営業債権である受取手形及び売掛金に係る顧客の信用リスクは、社内規程に従いリスク低減を図っております。
金利の変動リスクに関しては、金利の相場を定期的に把握しております。長期借入金については金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、固定金利以外のものについては個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用しております。
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