建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 4億2510万
- 2018年3月31日 -1.85%
- 4億1723万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/25 10:54
(2) リース資産以外の無形固定資産建物 6~65年 車両運搬具 4~6年 工具、器具及び備品 2~15年
定額法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の主な内容は、次のとおりであります。2018/06/25 10:54
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 -千円 812千円 機械装置及び運搬具 1,024千円 △1,785千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2018/06/25 10:54
当社グループは、遊休資産について、個別資産をグルーピングの単位としております。場所 用途 種類 減損損失額(千円) 神奈川県相模原市 遊休資産 建物及び構築物 171,188 土地 15,466
今後事業の用に供する予定が無いため、当該資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は、不動産鑑定評価額に基づいた正味売却価額により算定しております。 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2018/06/25 10:54
商品センター及び営業所関連の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/25 10:54
② リース資産以外の無形固定資産建物及び構築物 6~65年 機械装置及び運搬具 4~17年 工具、器具及び備品 2~15年
定額法