7600 日本エム・ディ・エム

7600
2026/09/25
時価
179億円
PER 予
298.23倍
2009年以降
赤字-98.51倍
(2009-2026年)
PBR
0.72倍
2009年以降
0.23-4.09倍
(2009-2026年)
配当 予
2.5%
ROE 予
0.24%
ROA 予
0.17%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

日本エム・ディ・エム(7600)の損益計算書

【提出】
2020年2月14日 11:33
【資料】
四半期報告書-第48期第3四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日)
【短信】
2020年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
【閲覧】

連結決算

損益計算書(千円)
勘定科目自 2018年4月1日
至 2018年12月31日
自 2019年4月1日
至 2019年12月31日
売上高12,041,67913,507,314
売上原価3,531,7633,856,440
売上総利益8,509,9159,650,873
販売費
及び一般管理費
運賃及び荷造費206,638228,988
販売促進費203,347263,991
広告宣伝費35,95746,890
給料及び手当2,158,7602,240,778
退職給付費用84,10686,931
法定福利費195,500207,934
福利厚生費126,057141,784
貸倒引当金繰入額-516-264
旅費及び交通費237,813227,907
減価償却費766,293907,912
租税公課92,12594,800
研究開発費324,239353,350
支払手数料1,571,0661,804,842
その他894,849995,715
販売費・一般管理費計6,896,2397,601,565
全事業営業利益1,613,6752,049,308
営業外収益
受取利息217122
受取手数料8,6588,532
為替差益75,2893,246
その他4,8689,737
営業外収益計89,03421,639
営業外費用
支払利息80,89065,965
手形売却損64-
シンジケートローン手数料9,4654,425
その他6,3485,404
営業外費用計96,76975,795
当期経常利益1,605,9401,995,152
特別利益
受取補償金-103,127
特別利益計-103,127
特別損失
固定資産除却損28,18026,551
訴訟和解金-33,706
特別損失計28,18060,257
税引前当年度純利益1,577,7602,038,021
法人税377,635449,724
法人税等調整額60,061113,491
法人税等合計437,696563,216
四半期純利益1,140,0631,474,805
非支配株主に帰属する四半期純利益7,88717,811
親会社株主に帰属する四半期純利益1,132,1751,456,994

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。