営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 19億9175万
- 2022年12月31日 -24.15%
- 15億1077万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去36,883千円が含まれています。2023/02/14 9:36
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 9:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価は、円安及び日本国内における償還価格の引下げの影響などにより、売上原価率が34.1%(前年同四半期は32.1%)となりました。販売費及び一般管理費合計は、日本国内の体制強化に伴う人件費等が増加したこと、米国売上の増加に伴い支払手数料(コミッション・ロイヤリティ)が増加したこと、また円安の影響で米国での費用(円換算後)が増加したことから全体で8,784百万円(前年同四半期比17.0%増)となり、売上高販管費率も56.2%(前年同四半期は53.7%)となりました。2023/02/14 9:36
営業利益は、売上高は増加したものの、円安の影響により、売上原価率が上昇したことに加えて販売費及び一般管理費の増加により、1,510百万円(前年同四半期比24.1%減)となりました。
経常利益は、為替差益61百万円、還付税金15百万円、受取保険金13百万円など営業外収益を104百万円計上し、持分法による投資損失42百万円など営業外費用を72百万円計上した結果、1,543百万円(前年同四半期比21.1%減)となりました。