- 7600
- 2026/10/09
- 時価
- 162億円
- PER 予
- 268.81倍
- 2009年以降
- 赤字-98.51倍
(2009-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2009年以降
- 0.23-4.09倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 2.78%
- ROE 予
- 0.24%
- ROA 予
- 0.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2024年3月31日
- 2725万
- 2025年3月31日 -11.11%
- 2422万
個別
- 2024年3月31日
- 2725万
- 2025年3月31日 -11.11%
- 2422万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a商品及び製品
総平均法
b原材料及び貯蔵品
総平均法
c仕掛品
総平均法
但し、在外子会社の製品、原材料、仕掛品については先入先出法による低価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① リース資産以外の有形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
② リース資産以外の無形固定資産建物及び構築物 7~65年 機械装置及び運搬具 4~15年 工具、器具及び備品 2~15年
定額法
但し、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法2025/07/31 10:07 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
① 商品及び製品
総平均法
② 原材料及び貯蔵品
総平均法 ③ 仕掛品
総平均法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) リース資産以外の有形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
(2) リース資産以外の無形固定資産建物 7~65年 機械及び装置 12年 車両運搬具 4~6年 工具、器具及び備品 2~15年
定額法
但し、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法2025/07/31 10:07