- 7600
- 2026/08/27
- 時価
- 213億円
- PER 予
- 354.46倍
- 2009年以降
- 赤字-98.51倍
(2009-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2009年以降
- 0.23-4.09倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 2.11%
- ROE 予
- 0.24%
- ROA 予
- 0.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本エム・ディ・エム(7600)の役員賞与引当金の推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 3146万
- 2017年3月31日 +93.78%
- 6097万
- 2018年3月31日 -15.93%
- 5126万
- 2019年3月31日 +14.44%
- 5866万
- 2020年3月31日 -12.88%
- 5110万
- 2021年3月31日 +6.1%
- 5422万
- 2022年3月31日 +20.25%
- 6520万
- 2023年3月31日 -1.06%
- 6451万
- 2024年3月31日 -57.76%
- 2725万
- 2025年3月31日 -11.11%
- 2422万
- 2026年3月31日 -12.5%
- 2119万
個別
- 2016年3月31日
- 3146万
- 2017年3月31日 +93.78%
- 6097万
- 2018年3月31日 -15.93%
- 5126万
- 2019年3月31日 +14.44%
- 5866万
- 2020年3月31日 -12.88%
- 5110万
- 2021年3月31日 +6.1%
- 5422万
- 2022年3月31日 +20.25%
- 6520万
- 2023年3月31日 -1.06%
- 6451万
- 2024年3月31日 -57.76%
- 2725万
- 2025年3月31日 -11.11%
- 2422万
- 2026年3月31日 -12.5%
- 2119万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a商品及び製品
総平均法
b原材料及び貯蔵品
総平均法
c仕掛品
総平均法
但し、在外子会社の製品、原材料、仕掛品については先入先出法による低価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① リース資産以外の有形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
② リース資産以外の無形固定資産建物及び構築物 7~65年 機械装置及び運搬具 4~15年 工具、器具及び備品 2~15年
定額法
但し、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法2026/06/18 15:04 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
① 商品及び製品
総平均法
② 原材料及び貯蔵品
総平均法 ③ 仕掛品
総平均法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) リース資産以外の有形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
(2) リース資産以外の無形固定資産建物 7~65年 機械及び装置 12年 車両運搬具 4~6年 工具、器具及び備品 2~15年
定額法
但し、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法2026/06/18 15:04