- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったためです。
2015/06/29 16:20- #2 業績等の概要
(2)財政状態に関する分析
①資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の資産合計は、10,649百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,806百万円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金の増加780百万円、有形固定資産の増加559百万円、商品の減少277百万円、繰延税金資産の減少149百万円などによるものであります。
2015/06/29 16:20- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債の残高は914百万円(前連結会計年度末は223百万円)となり、691百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、長期借入金の増加644百万円、資産除去債務の増加8百万円、預り保証金の増加6百万円などによるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は7,467百万円(前連結会計年度末は6,941百万円)となり、526百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、少数株主持分の増加249百万円、当期純利益を262百万円計上したことによるものであります。
2015/06/29 16:20- #4 資産の評価基準及び評価方法
期末決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
(3)デリバティブの評価基準及び評価方法
2015/06/29 16:20- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2015/06/29 16:20- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.平成26年10月1日付で、普通株式について10株を1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定を行っております。
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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