- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
2.株主資本の金額の著しい変動
当第2四半期連結累計期間において、新株予約権の行使に伴い、資本金及び資本準備金がそれぞれ105百万円増加しております。
2015/11/06 11:05- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)「提出日現在発行数」欄には、平成27年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2015/11/06 11:05- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2015/11/06 11:05
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(純資産)
当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は7,862百万円となり、前連結会計年度末に比べ394百万円増加いたしました。その主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益を294百万円計上したこと、新株予約権の行使により資本金及び資本準備金が210百万円増加したこと、剰余金の配当が118百万円あったことなどによるものであります。
この結果、自己資本比率は70.8%(前連結会計年度末は67.7%)となりました。
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