- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
2.株主資本の金額の著しい変動
当第3四半期累計期間において、新株予約権の行使に伴い、資本金及び資本準備金がそれぞれ106百万円増加しております。
2016/02/12 14:23- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)「提出日現在発行数」欄には、平成28年2月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使に
より発行された株式数は含まれておりません。
2016/02/12 14:23- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2016/02/12 14:23
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(純資産)
純資産は7,836百万円となり、前連結会計年度末に比べ、368百万円増加いたしました。その主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益を267百万円計上したこと、新株予約権の行使により資本金及び資本準備金が213百万円増加したことによります。この結果、自己資本比率は73.1%(前連結会計年度末は67.7%)となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況
2016/02/12 14:23