経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -1億7937万
- 2018年12月31日 -37.53%
- -2億4668万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの施策により、回復の兆しが見えつつあるものの、異常気象による被害の回復が遅れたことによる影響により、輸出台数・販売台数・買取台数が伸び悩んだこと、特に12月は低調なオークション相場に伴い出品を抑えたことにより、売上高が想定を下回ったことに加え、不採算店舗の閉鎖費用、プラットフォーム『PicknBuy24.com』のプロモーション費用、システム整備費用等の増大により、営業損失を計上いたしました。今後につきましては、引き続き小売販売に注力していくとともに、新規事業などの強化を図り、業績の向上に努めて参ります。2019/02/07 15:05
以上の結果、売上高は15,168百万円(前年同期比14.4%減)、売上総利益は3,083百万円(前年同期比13.9%減)、営業損失は262百万円(前年同期は営業損失190百万円)、経常損失は246百万円(前年同期は経常損失179百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は286百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失212百万円)となりました。
(2)財務状態の分析