建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 5億6795万
- 2019年3月31日 -28.76%
- 4億459万
個別
- 2018年3月31日
- 2億6548万
- 2019年3月31日 -9.11%
- 2億4129万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/26 17:05
建物及び構築物 3年~50年
工具、器具及び備品 5年~8年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/06/26 17:05
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 6,498千円 6,141千円 土地 515,582 515,582
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- (3)減損損失の主な固定資産の種類ごとの金額2020/06/26 17:05
(4)資産のグルーピングの方法建物及び構築物 62,111千円 工具、器具及び備品 937千円
当社グループは内部管理上の事業所等を単位として資産のグルーピングを行っております。ただし、賃貸不動産に関する資産及び遊休資産については個別にグルーピングを行い、提出会社の本社管理部門に係る資産等は共有資産としており、より大きなグルーピングで評価しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2020/06/26 17:05
当連結会計年度末における固定資産の残高は、1,478百万円(前連結会計年度末は1,688百万円)となり、209百万円減少いたしました。主な要因といたしましては、建物及び構築物の減少163百万円などによるものであります。
(流動負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/26 17:05
建物及び構築物 2年~50年
②無形固定資産(リース資産を除く)