- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1 期末商品棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2020/06/26 17:05- #2 コーポレート・ガバナンスの概要
e 財務報告の適正性を確保するための体制
当社及び当社グループ各社は、金融商品取引法の定めに従い、「財務報告に係る内部統制の整備・運用及び評価の基本方針書」を定め、全社レベル並びに業務プロセスレベルの統制活動を強化し、適正かつ有効な評価ができるよう内部統制システムの構築及び適切な運用に努め、財務報告の適正性を確保いたします。なお、その体制の構築にあたっては、外部の専門家のアドバイスを得て、内部監査部を中心に全社体制で取り組んでいます。
f 使用人の職務執行が法令及び定款に適合することを確保するための体制
2020/06/26 17:05- #3 ストックオプション制度の内容(連結)
(a)当社の開示情報に重大な虚偽が含まれることが判明した場合
(b)当社が法令や金融商品取引所の規則に従って開示すべき重要な事実を適正に開示していなかったことが判明した場合
(c)当社が上場廃止となったり、倒産したり、その他本新株予約権発行日において前提とされていた事情に大きな変更が生じた場合
2020/06/26 17:05- #4 提出会社の親会社等の情報(連結)
1【提出会社の親会社等の情報】
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はございません。
2020/06/26 17:05- #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
| 1972年4月 | 株式会社カクダイジャスコ(現:マックスバリュ東北株式会社) 入社 |
| 1990年6月 | 同社取締役商品部長 |
| 1992年4月 | 株式会社レダ(現:株式会社レダグループホールディングス)取締役 |
2020/06/26 17:05- #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(2019年3月31日) | 提出日現在発行数(株)(2019年6月28日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 24,087,009 | 24,087,009 | 東京証券取引所(市場第二部) | 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 |
| 計 | 24,087,009 | 24,087,009 | - | - |
(注)「提出日現在発行数」欄には、2019年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2020/06/26 17:05- #7 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
社外取締役 内田輝紀氏は、渥美坂井法律事務所・外国法共同事業の弁護士でありますが、同氏及び渥美坂井法律事務所・外国法共同事業と当社との間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の特別な利害関係はありません。
社外取締役 大谷部啓一氏は、株式会社レダの代表取締役社長であり、同社と当社との間では、商品の販売、サービスの提供に関する取引関係がありますが、同氏と当社との間には、人的関係、資本的関係その他の特別な利害関係はありません。
b 企業統治において果たす機能及び役割
2020/06/26 17:05- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
|
| 減損損失 | 21,947 | | 21,947 |
| 商品 | 9,965 | | 9,965 |
| 貸倒引当金繰入超過額 | 50,321 | | 5,117 |
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰越税金資産の繰越期限別の金額
当連結会計年度(2019年3月31日)
2020/06/26 17:05- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ートオークション販売依存のビジネスモデルから脱却し、お客様から仕入れた良質な車輌を次のお客様へ直接小売販売する『買取直販』をより推進してまいります。
②多様化するお客様のニーズに対応するため、レンタカー事業や他社との提携によるカーリース事業の開始、また、決済手段のひとつとして仮想通貨決済を導入するなど、新しい商品・サービスを提供していきます。
③カーチス倶楽部事業を通じて、カーチス倶楽部会員様との連携を深め、お互いの利益向上と自動車関連事業における多様な機能を備えたカーライフのトータルソリューションカンパニーへの成長を目指します。
2020/06/26 17:05- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は5,647百万円(前連結会計年度末は6,134百万円)となり、486百万円減少いたしました。主な要因といたしましては、受取手形及び売掛金の減少220百万円、現金及び預金の減少222百万円、商品の減少79百万円などによるものであります。
(固定資産)
2020/06/26 17:05- #11 重要な後発事象、財務諸表(連結)
1 処分の概要
| (1)処分期日 | 2019年5月15日 |
| (6)処分予定先 | EMMINENCE,LLC |
| (7)その他 | 前記各号については、金融商品取引法に基づく有価証券届出書の効力発生を条件としております。 |
2 資本業務提携並びに本自己株式処分の目的及び理由
当社は、2018年10月26日に中国北京で開催されました日中第三国市場協力フォーラムにおいて、中国での中古
2020/06/26 17:05- #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
1 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
2020/06/26 17:05