- 7602
- 2026/09/18
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 20.85倍
- 2010年以降
- 赤字-172.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.51-8.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.14%
- ROE 予
- 3.82%
- ROA 予
- 2.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 3億1494万
- 2022年3月31日 +28.17%
- 4億366万
個別
- 2021年3月31日
- 2億229万
- 2022年3月31日 +52.39%
- 3億826万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/24 10:29
建物及び構築物 2年~60年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/24 10:29
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 5,429千円 5,073千円 土地 460,496 460,496
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主な内訳2022/06/24 10:29
3.当期減少額の主な内訳建物及び構築物 カーチス千葉中央センターの開設 129,711千円 リース資産 Win10PC及びサーバーの導入 98,892千円 建設仮勘定 カーチス千葉中央センターの開設等 124,153千円 Win10PC及びサーバーの導入(セールアンドリースバック取引) 80,861千円 ソフトウエア仮勘定 基幹システム環境構築の開発費用 26,992千円 新基幹システム追加開発費用等 22,000千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (3)減損損失の主な固定資産の種類ごとの金額2022/06/24 10:29
(4)資産のグルーピングの方法建物及び構築物 3,501千円 工具、器具及び備品 26千円
当社グループは内部管理上の事業所等を単位として資産のグルーピングを行っております。ただし、賃貸不動産に関する資産及び遊休資産については個別にグルーピングを行い、提出会社の本社管理部門に係る資産等は共用資産としており、より大きなグルーピングで評価しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/24 10:29
建物及び構築物 3年~60年
工具、器具及び備品 5年~8年