純資産
連結
- 2022年3月31日
- 54億4554万
- 2023年3月31日 -9.81%
- 49億1155万
- 2024年3月31日 +2.49%
- 50億3403万
個別
- 2022年3月31日
- 41億9338万
- 2023年3月31日 -1.29%
- 41億3920万
- 2024年3月31日 -0.09%
- 41億3557万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、239百万円(前連結会計年度末は259百万円)となり、19百万円減少いたしました。主な要因といたしましては、リース債務の減少18百万円などによるものであります。2024/06/27 15:04
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、5,034百万円(前連結会計年度末は4,911百万円)となり、122百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加73百万円及び非支配株主に帰属する当期純利益の計上による非支配株主持分の増加40百万円などによるものであります。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は、一般に公正妥当と認められる会計基準に準拠して作成した各関係会社の財務諸表を基礎とした1株当たりの純資産額、若しくは1株当たりの純資産額に取得時において認識した超過収益力を反映させたものを実質価額として、当該実質価額と取得原価とを比較し、減損処理の要否を判定しております。2024/06/27 15:04
減損処理の要否及び実施する場合の金額は、純資産の回復可能性、超過収益力の毀損の有無及び毀損している場合の当該毀損金額に依存しており、関係会社株式の評価における重要な仮定は、主に関係会社の将来計画における収益性の見込みとなります。
これらの仮定は、将来の不確実な経済条件の変動等の結果によって影響を受ける可能性があり、見直しが必要となった場合、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/27 15:04
(注)1 前連結会計年度における潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。当連結会計年度における潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 228.34円 232.22円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △24.88円 3.53円
2 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。