無形固定資産
連結
- 2016年8月31日
- 1億4978万
- 2017年8月31日 -3.15%
- 1億4505万
個別
- 2016年8月31日
- 1億3505万
- 2017年8月31日 -3.16%
- 1億3078万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、システムハードウエアであります。2018/01/16 13:58
無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2018/01/16 13:58
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※3 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2018/01/16 13:58
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 有形固定資産への振替高 55,247 46,861 無形固定資産への振替高 2,346 ― 製造経費への振替高 ― 748
原価計算の方法は、ろう付加工品については等級別総合原価計算を、その他の製品については個別原価計算を採用しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- また、メカトロシステムセンターが継続して営業赤字となったことから、当該部門の資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(34,147千円)として特別損失に計上しました。2018/01/16 13:58
その内訳は、建物及び構築物421千円、その他(工具、器具及び備品)31,724千円および無形固定資産(ソフトウエア)2,001千円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、売却が困難であることから、備忘価額として算出しております。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2018/01/16 13:58
当連結会計年度の設備投資については、受注拡大のためメンテックセンター名古屋工場に肉盛用半導体レーザ装置を導入したことを中心に、総額4億11百万円(無形固定資産を含む)の投資を実施いたしました。
セグメントにおいては、日本3億45百万円、米国17百万円、東南アジア17百万円、中国30百万円の設備投資を行っております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2018/01/16 13:58
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。