建物(純額)
個別
- 2018年8月31日
- 11億8302万
- 2019年8月31日 +26.35%
- 14億9476万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/11/22 15:19
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 17~50年 機械及び装置 5~17年
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2019/11/22 15:19
前連結会計年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 当連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 建物及び構築物 ― 2千円 機械装置及び運搬具 3,520千円 3,222千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/11/22 15:19
前連結会計年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 当連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 建物及び構築物 23千円 3,195千円 機械装置及び運搬具 5,580千円 713千円 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2019/11/22 15:19
当社では、名古屋市内に賃貸収益を得ることを目的とした賃貸用駐車場(土地、建物等を含む)を、また、豊田市には遊休不動産(土地)を所有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は12,962千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/11/22 15:19
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 7~50年 機械装置及び運搬具 5~17年
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。