無形固定資産
連結
- 2018年8月31日
- 1億2405万
- 2019年8月31日 +75.3%
- 2億1747万
個別
- 2018年8月31日
- 1億1278万
- 2019年8月31日 +5.87%
- 1億1941万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2019/11/22 15:19
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/11/22 15:19
前連結会計年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 当連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) その他(工具、器具及び備品) 633千円 2,278千円 無形固定資産 ― 5,157千円 計 6,237千円 11,345千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ80億18百万円増加し、444億67百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が7億13百万円、電子記録債権が1億10百万円、仕掛品が2億97百万円減少しましたが、現金及び預金が38億5百万円、商品及び製品が46億72百万円、前渡金の増加等により流動資産のその他が6億9百万円増加したことによるものであります。2019/11/22 15:19
固定資産は前連結会計年度末に比べ21億87百万円増加し、83億82百万円となりました。これは主に、有形固定資産が19億24百万円、無形固定資産が93百万円、東郷物流センターの賃貸借契約による差入保証金等により投資その他の資産のその他が2億38百万円増加したことによるものであります。
流動負債は前連結会計年度末に比べ64億23百万円増加し、244億60百万円となりました。これは主に短期借入金が3億36百万円、未払法人税等が82百万円減少しましたが、支払手形及び買掛金が25億円、前受金が40億77百万円、未払金の増加等により流動負債のその他が1億58百万円増加したことによるものであります。 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/11/22 15:19
当連結会計年度の設備投資については、東郷物流センターをリース資産として取得したことを中心に、総額828百万円(無形固定資産を含む)の投資を実施いたしました。
セグメントにおいては、日本745百万円、米国4百万円、東南アジア31百万円、中国46百万円の設備投資を行っております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2019/11/22 15:19
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。