受取手形
個別
- 2018年8月31日
- 5億5114万
- 2019年8月31日 -23.71%
- 4億2047万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、期末残高に含まれております。2019/11/22 15:19
前連結会計年度(2018年8月31日) 当連結会計年度(2019年8月31日) 受取手形 ― 49,721千円 電子記録債権 ― 26,399千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は528億49百万円となり、前連結会計年度に比べ102億5百万円増加いたしました。2019/11/22 15:19
流動資産は前連結会計年度末に比べ80億18百万円増加し、444億67百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が7億13百万円、電子記録債権が1億10百万円、仕掛品が2億97百万円減少しましたが、現金及び預金が38億5百万円、商品及び製品が46億72百万円、前渡金の増加等により流動資産のその他が6億9百万円増加したことによるものであります。
固定資産は前連結会計年度末に比べ21億87百万円増加し、83億82百万円となりました。これは主に、有形固定資産が19億24百万円、無形固定資産が93百万円、東郷物流センターの賃貸借契約による差入保証金等により投資その他の資産のその他が2億38百万円増加したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2019/11/22 15:19
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理および残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握し、リスク低減を図っております。
投資有価証券は主に株式と債券等であります。主として取引先企業の株式と社債であり、上場株式については毎月末に時価の把握を行い、債券等については金融機関から提示された時価により、時価の把握を行っています。