流動資産
連結
- 2021年8月31日
- 475億5611万
- 2022年8月31日 +9.97%
- 522億9820万
個別
- 2021年8月31日
- 335億1216万
- 2022年8月31日 +3.1%
- 345億5055万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- ・有償受給取引2022/11/21 16:24
顧客に実質的に買い戻す義務が生じており、当社に支配が移転していないと判断される有償受給材の期末棚卸高について、従来は流動資産の「商品」「原材料」に含めて表示しておりましたが、「その他」に含めて表示しております。
この結果、流動資産の「その他」が31,424千円増加、「商品」が20,903千円減少、「原材料」が10,521千円減少しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- ・有償受給取引2022/11/21 16:24
顧客に実質的に買い戻す義務が生じており、当社に支配が移転していないと判断される有償受給材の期末棚卸高について、従来は流動資産の「商品及び製品」「原材料及び貯蔵品」に含めて表示しておりましたが、「その他」に含めて表示しております。
この結果、流動資産の「その他」が43,298千円増加、「商品及び製品」が20,903千円減少、「原材料及び貯蔵品」が22,395千円減少しております。 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2022/11/21 16:24
ロ. 製品売上原価明細書項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 材料への振替高 7,350 6,128 その他流動資産への振替高 1,662 9,903 有形固定資産への振替高 ― 89
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態2022/11/21 16:24
当連結会計年度末の資産合計は626億99百万円となり、前連結会計年度に比べ57億93百万円増加いたしました。 流動資産は前連結会計年度末に比べ47億42百万円増加し、522億98百万円となりました。これは主に受取手形が47百万円、電子記録債権が15億93百万円、原材料及び貯蔵品が2億3百万円、前渡金の減少等により流動資産のその他が1億17百万円減少しましたが、現金及び預金が44億58百万円、売掛金が10億62百万円、商品及び製品が5億85百万円、仕掛品が5億97百万円増加したことによるものであります。
固定資産は前連結会計年度末に比べ10億51百万円増加し、104億円となりました。これは主に有形固定資産が3億62百万円、無形固定資産が6億20百万円増加したことによるものであります。