エスケイジャパン(7608)の売上高 - キャラクター・ファンシー事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 14億1590万
- 2014年8月31日 +16%
- 16億4251万
- 2015年8月31日 -36.94%
- 10億3583万
- 2016年8月31日 -20.86%
- 8億1979万
- 2017年8月31日 +15.05%
- 9億4317万
- 2018年8月31日 +3.21%
- 9億7344万
- 2019年8月31日 +6.54%
- 10億3714万
- 2020年8月31日 +30.41%
- 13億5258万
- 2021年8月31日 -18.06%
- 11億825万
- 2022年8月31日 +10.09%
- 12億2008万
- 2023年8月31日 +30.59%
- 15億9329万
- 2024年8月31日 +12.74%
- 17億9627万
- 2025年8月31日 -8.09%
- 16億5097万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 令和4年3月1日 至 令和4年8月31日)2023/10/13 14:18
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/10/13 14:18
当第2四半期連結累計期間(自 令和5年3月1日 至 令和5年8月31日)報告セグメント キャラクターエンタテインメント事業 キャラクター・ファンシー事業 計 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 3,290,149 1,218,601 4,508,751
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における経済情勢は、新型コロナウイルス感染症の行動制限緩和以降、緩やかな持ち直しの動きがみられる一方、ウクライナ情勢の長期化や急激な為替変動等に伴う物価の上昇、世界的な金融引締めによる景気減速が懸念される等、依然として先行きが不透明な状況が続いております。2023/10/13 14:18
このような中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、5,184百万円(前年同期比15.0%増)、営業利益は595百万円(前年同期比77.9%増)、経常利益は650百万円(前年同期比88.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は452百万円(前年同期比89.9%増)と前年同期実績を上回りました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。