7608 エスケイジャパン

7608
2026/07/09
時価
141億円
PER 予
10.21倍
2010年以降
赤字-26.46倍
(2010-2026年)
PBR
2.21倍
2010年以降
0.52-4.09倍
(2010-2026年)
配当 予
2.88%
ROE 予
21.62%
ROA 予
16.87%
資料
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エスケイジャパン(7608)の売上高 - キャラクター・ファンシー事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年2月28日
31億7312万
2013年5月31日 -77.93%
7億39万
2013年8月31日 +102.16%
14億1590万
2013年11月30日 +54.62%
21億8931万
2014年2月28日 +35.16%
29億5898万
2014年5月31日 -77.05%
6億7916万
2014年8月31日 +141.84%
16億4251万
2014年11月30日 +53.94%
25億2845万
2015年2月28日 +30.4%
32億9709万
2015年5月31日 -84.75%
5億287万
2015年8月31日 +105.98%
10億3583万
2015年11月30日 +54.95%
16億504万
2016年2月29日 +28.45%
20億6175万
2016年5月31日 -79.92%
4億1408万
2016年8月31日 +97.98%
8億1979万
2016年11月30日 +55.8%
12億7719万
2017年2月28日 +31.82%
16億8362万
2017年5月31日 -74.95%
4億2179万
2017年8月31日 +123.61%
9億4317万
2017年11月30日 +55.11%
14億6292万
2018年2月28日 +33.93%
19億5931万
2018年5月31日 -77.9%
4億3301万
2018年8月31日 +124.81%
9億7344万
2018年11月30日 +57.79%
15億3602万
2019年2月28日 +30.18%
19億9954万
2019年5月31日 -78.06%
4億3872万
2019年8月31日 +136.4%
10億3714万
2019年11月30日 +45.75%
15億1165万
2020年2月29日 +40.72%
21億2727万
2020年5月31日 -71.86%
5億9862万
2020年8月31日 +125.95%
13億5258万
2020年11月30日 +37.35%
18億5773万
2021年2月28日 +27.2%
23億6301万
2021年5月31日 -77.52%
5億3110万
2021年8月31日 +108.67%
11億825万
2021年11月30日 +51.02%
16億7370万
2022年2月28日 +39.96%
23億4254万
2022年5月31日 -77.86%
5億1854万
2022年8月31日 +135.29%
12億2008万
2022年11月30日 +55.31%
18億9489万
2023年2月28日 +33.07%
25億2162万
2023年5月31日 -68.86%
7億8534万
2023年8月31日 +102.88%
15億9329万
2023年11月30日 +51.08%
24億716万
2024年2月29日 +37.18%
33億207万
2024年5月31日 -74.19%
8億5231万
2024年8月31日 +110.75%
17億9627万
2025年2月28日 +98.48%
35億6517万
2025年8月31日 -53.69%
16億5097万
2026年2月28日 +140.26%
39億6662万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)3,492,6287,601,51411,357,31016,232,632
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円)395,3791,010,0091,465,9621,882,565
(注)1.第1四半期及び第3四半期については、金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2026/05/27 10:47
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
<キャラクター・ファンシー事業>キャラクターのぬいぐるみ、キーホルダー等を雑貨専門店や量販店等へ販売する事業であります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/05/27 10:47
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客先の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社ラウンドワンジャパン2,087,558キャラクターエンタテインメント事業
株式会社ドン・キホーテ1,792,651キャラクター・ファンシー事業
Round One Entertainment Inc.1,629,176キャラクターエンタテインメント事業
2026/05/27 10:47
#4 会計方針に関する事項(連結)
顧客との契約から生じる収益の計上基準
当社グループのキャラクターエンタテインメント事業はアミューズメント施設のオペレーター等を主な販売先、キャラクター・ファンシー事業はファンシーグッズ専門店や量販店を主な販売先としており、キャラクターのぬいぐるみ等の販売を行っております。これらの商品販売取引においては、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間であることから、出荷時に収益を認識しております。また、収益は顧客との契約において約束された対価から値引き等を控除した金額で測定しております。取引の対価は、主として履行義務の充足時点から概ね1年以内に受領しており、重要な金融要素は含んでおりません。
(6)重要なヘッジ会計の方法
2026/05/27 10:47
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント
キャラクターエンタテインメント事業キャラクター・ファンシー事業
その他の収益---
外部顧客への売上高9,709,8543,564,89913,274,754
当連結会計年度(自 令和7年3月1日 至 令和8年2月28日)
(単位:千円)
2026/05/27 10:47
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/05/27 10:47
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び経営成績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、㈱エスケイジャパン、SKJ USA,INC.、愛斯凱杰(北京)文化伝播有限公司の3事業会社を展開しており、以下の事業内容に基づき「キャラクターエンタテインメント事業」、「キャラクター・ファンシー事業」の2つを報告セグメントとしております。
<キャラクターエンタテインメント事業>主として、キャラクターのぬいぐるみ、キーホルダー等を国内外のアミューズメント施設へ販売する事業及びカプセルトイ商品を取扱事業者へ販売する事業であります。
2026/05/27 10:47
#8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計13,275,07416,232,664
セグメント間取引消去△320△32
連結財務諸表の売上高13,274,75416,232,632
2026/05/27 10:47
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/05/27 10:47
#10 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
令和8年2月28日現在
キャラクターエンタテインメント事業91
キャラクター・ファンシー事業54
合計145
(注)従業員数は就業人員であります。
(2)提出会社の状況
2026/05/27 10:47
#11 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
平成8年1月当社入社
平成31年4月当社執行役員キャラクター・ファンシー事業部長
令和4年5月当社取締役キャラクター・ファンシー事業部長
令和6年3月当社取締役キャラクター・ファンシー事業本部長
令和6年5月当社常務取締役キャラクター・ファンシー事業本部長(現任)
2026/05/27 10:47
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営戦略等
当社グループでは、キャラクターエンタテインメント事業、キャラクター・ファンシー事業をそれぞれの分野で影響力のある事業へ成長させ、創業以来中核の事業として培ってきたキャラクタービジネスの枠を超えた新たな市場へも果敢にチャレンジすることにより、グループ全体の事業規模拡大につなげてまいります。
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2026/05/27 10:47
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
相手先前連結会計年度(自 令和6年3月1日至 令和7年2月28日)当連結会計年度(自 令和7年3月1日至 令和8年2月28日)
金額(千円)割合(%)金額(千円)割合(%)
(注)1.前連結会計年度の株式会社ドン・キホーテ及びRound One Entertainment Inc.に対する販売割合は、10%未満であるため記載を省略しております。
2.株式会社ラウンドワンは持株会社体制への移行に伴い、令和6年4月1日付で株式会社ラウンドワンを分割会社、株式会社ラウンドワンジャパンを承継会社とする吸収分割をいたしました。そのため、株式会社ラウンドワンジャパンの売上高は、令和6年3月31日までの株式会社ラウンドワンとの売上高と令和6年4月1日以降の株式会社ラウンドワンジャパンとの売上高を合算して記載しております。
(経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容)
2026/05/27 10:47
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
顧客との契約から生じる収益の計上基準
当社のキャラクターエンタテインメント事業はアミューズメント施設のオペレーター等を主な販売先、キャラクター・ファンシー事業はファンシーグッズ専門店や量販店を主な販売先としており、キャラクターのぬいぐるみ等の販売を行っております。これらの商品販売取引においては、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間であることから、出荷時に収益を認識しております。また、収益は顧客との契約において約束された対価から値引き等を控除した金額で測定しております。取引の対価は、主として履行義務の充足時点から概ね1年以内に受領しており、重要な金融要素は含んでおりません。
5.重要なヘッジ会計の方法
2026/05/27 10:47
#15 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 令和6年3月1日至 令和7年2月28日)当事業年度(自 令和7年3月1日至 令和8年2月28日)
営業取引による取引高
売上高1,121,172千円1,095,065千円
営業取引以外の取引高1,307千円11,115千円
2026/05/27 10:47
#16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/05/27 10:47

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