売上高
連結
- 2019年2月28日
- 19億9954万
- 2020年2月29日 +6.39%
- 21億2727万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/05/29 9:31
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,494,908 3,308,795 4,820,336 6,605,637 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 79,261 302,725 460,084 611,806 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- <キャラクター・ファンシー事業>キャラクターのぬいぐるみ、キーホルダー等を雑貨専門店や量販店等へ販売する事業であります。2020/05/29 9:31
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/05/29 9:31
顧客先の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ラウンドワン 882,040 キャラクターエンタテインメント事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
また、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、前連結会計年度のセグメント資産については、当該会計基準等を遡って適用した後の数値となっております。2020/05/29 9:31 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/05/29 9:31
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 6,861,093 6,605,866 セグメント間取引消去 △2,313 △228 連結財務諸表の売上高 6,858,780 6,605,637 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/05/29 9:31 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、昨年まで企業収益や雇用環境の改善によって緩やかな景気回復基調があった一方で、消費税率引上げによる消費環境の悪化と新たに発生した「新型コロナウイルス」の感染が全世界で日を追うごとに急拡大し経済への影響が深刻化している事から、依然として先行きに不透明感を残す状況で推移しました。2020/05/29 9:31
このような中、当社グループは前期の実績を下回るものの、売上高は、6,605百万円(前期比3.7%減)、営業利益は609百万円(前期比22.5%減)、経常利益は611百万円(前期比22.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は527百万円(前期比23.6%減)と、それぞれ前回修正の業績予想を上回る結果となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/05/29 9:31
前事業年度(自 平成30年3月1日至 平成31年2月28日) 当事業年度(自 平成31年3月1日至 令和2年2月29日) 営業取引による取引高 売上高 86,800千円 43,405千円