売上高
連結
- 2014年2月28日
- 29億5898万
- 2015年2月28日 +11.43%
- 32億9709万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/05/25 12:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,860,227 3,820,254 5,318,596 6,924,613 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) 20,872 △9,311 △1,268 △13,300 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- キャラクターのぬいぐるみ、キーホルダー等を雑貨専門店や量販店等へ販売する事業であります。2015/05/25 12:12
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/05/25 12:12 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/05/25 12:12
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 7,230,625 7,062,566 セグメント間取引消去 △209,631 △137,952 連結財務諸表の売上高 7,020,993 6,924,613 - #5 対処すべき課題(連結)
- ャラクターエンタテインメント事業
アミューズメント部門におきましては、1店舗ずつきめ細かく訪問販売する営業活動は引き続き強化しながら、チェーン展開しているオペレーターに対しては、主力得意先の機械の設置台数や顧客層等のデータを収集し、顧客ごとのニーズに即した商品をモノづくりの段階から企画提案することにより、売上高と利益率の向上に努めます。
SP部門におきましては、即戦力となる人材の採用と、プランナーと連動した戦略的な新規開拓を行うことにより、これまで出版業界中心であったクライアントの領域を製薬会社や食品メーカー等に拡大し、売上高のボリュームアップを図ります。2015/05/25 12:12 - #6 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループにおきましては、カード事業をはじめとした不採算事業からの撤退・拠点の統廃合・人事制度改革による若手人材の登用等の業務改革を断行して参りました。しかしながら、スマートフォンなどによる遊びの多様化により成長を支えてきたゲームセンターの顧客離れが加速していることに加え、期待したキャラクターが伸び悩み、極めて厳しい状況となりました。2015/05/25 12:12
この結果、当連結会計年度の売上高は6,924百万円(前年同期比1.4%減)、営業損失は78百万円(前年同期は164百万円の営業損失)、経常損失は61百万円(前年同期は165百万円の経常損失)、当期純損失は20百万円(前年同期は178百万円の当期純損失)となりました。
セグメントの概況は次のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2015/05/25 12:12
当連結会計年度における売上高は6,924百万円、販売費及び一般管理費は1,747百万円、営業損失は78百万円、経常損失は61百万円、当期純損失は20百万円となりました。
(売上高) - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/05/25 12:12
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 156,850千円 95,416千円 仕入高 80,939 43,844