7608 エスケイジャパン

7608
2026/05/22
時価
125億円
PER 予
9.03倍
2010年以降
赤字-26.46倍
(2010-2026年)
PBR
1.86倍
2010年以降
0.52-4.09倍
(2010-2026年)
配当 予
3.26%
ROE 予
20.58%
ROA 予
16.05%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)1,102,7672,443,0443,793,4755,384,302
税金等調整前四半期純利益金額(千円)43,728174,980393,381494,049
2018/05/28 11:22
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
<キャラクター・ファンシー事業>キャラクターのぬいぐるみ、キーホルダー等を雑貨専門店や量販店等へ販売する事業であります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2018/05/28 11:22
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客先の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社ラウンドワン664,932キャラクターエンタテインメント事業
2018/05/28 11:22
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/05/28 11:22
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計4,605,3005,388,499
セグメント間取引消去△19,681△4,197
連結財務諸表の売上高4,585,6185,384,302
2018/05/28 11:22
#6 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、企業収益や設備投資が堅調に推移し、雇用・所得環境にも改善が見られるなど、緩やかな回復基調にあります。また、今後政府の「働き方改革」による余暇時間の増加により余暇市場への参加人口の回復が期待されており、当社もその動向に注力しております。
このような状況のもとで、当社の各事業部門とも業績向上に邁進した結果、当連結会計年度の売上高は5,384百万円(前期比17.4%増)、営業利益は328百万円(前期比187.1%増)、経常利益は331百万円(前期比179.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は固定資産売却益133百万円、投資有価証券売却益29百万円を特別利益に計上したことと、近年の業績回復および今後の業績動向等を勘案して、当連結会計年度において繰延税金資産を計上することとし、法人税等調整額(△は利益)△52百万円を計上したことなどから500百万円(前期比57.0%増)となりました。
セグメントの概況は次のとおりであります。
2018/05/28 11:22
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
このような状況の中、当社グループは持続的に成長するためには、よりよい商品を企画販売し、利益を生み出すための基盤づくりを強化することが不可欠であると認識しております。お客さまのニーズを的確に把握し、当社グループの商品をご利用いただくための諸施策を推進することにより、増収増益に向けた基盤づくりを進めてまいります。
<キャラクターエンタテインメント事業>キャラクターエンタテインメント事業におきましては、引き続き新規キャラクターの版権取得および多様化する顧客ニーズに対応するため人員配置の見直しを図り、売上高の拡大に努めます。また、新たな当社オリジナルキャラクターを創出して収益の安定化に取り組んでまいります。
<キャラクター・ファンシー事業>キャラクター・ファンシー事業におきましては、引き続き「もちもちマスコット」シリーズのブランディング強化に努め、専用ECサイトおよびアニメキャラクター専門店流通への販売を強化いたします。また流通の裾野を広げ、より安定成長を図るべくキャラクター・ファンシー雑貨流通への販売を再度強化するとともに、海外向けECサイトでのオリジナル商品の販売強化にも努めてまいります。
2018/05/28 11:22
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
当連結会計年度における売上高は5,384百万円、販売費及び一般管理費は1,332百万円、営業利益は328百万円、経常利益は331百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は500百万円となりました。
(売上高)
2018/05/28 11:22
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日)当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日)
営業取引による取引高
売上高6,298千円5,737千円
2018/05/28 11:22

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