エスケイジャパン(7608)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - キャラクター・ファンシー事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年11月30日
- -727万
- 2014年11月30日
- 5261万
- 2015年11月30日 -53.71%
- 2435万
- 2016年11月30日
- -1577万
- 2017年11月30日
- 7784万
- 2018年11月30日 +50.53%
- 1億1718万
- 2019年11月30日 -62.17%
- 4433万
- 2020年11月30日 +26.41%
- 5604万
- 2021年11月30日 +70.75%
- 9569万
- 2022年11月30日 +7.34%
- 1億271万
- 2023年11月30日 +89.18%
- 1億9431万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <キャラクターエンタテインメント事業>キャラクターエンタテインメント事業は、行動制限が緩和されて以降、クレーンゲーム等のプライズゲーム市場が引き続き活況であったことから「星のカービィ」や「サラブレッドコレクション」等の定番キャラクター商品の受注が堅調に推移した結果、売上高5,262百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益614百万円(前年同期比54.3%増)と前年同期実績を上回りました。2024/01/12 14:12
<キャラクター・ファンシー事業>キャラクター・ファンシー事業は、行動制限緩和とインバウンド需要により取引先店舗の来場者数が回復傾向であったことから「星のカービィ」「ポケットモンスター」等の定番キャラクター商品の販売が好調であったことに加え、自社キャラクター「忠犬もちしば」の販売も引き続き好調に推移した結果、売上高2,406百万円(前年同期比27.1%増)、営業利益194百万円(前年同期比89.2%増)と前年同期実績を上回りました。
(2)財政状態の状況