純資産
連結
- 2018年2月28日
- 21億9631万
- 2019年2月28日 +29.2%
- 28億3771万
- 2020年2月29日 +16.95%
- 33億1883万
個別
- 2018年2月28日
- 21億9631万
- 2019年2月28日 +28.69%
- 28億2650万
- 2020年2月29日 +16.83%
- 33億234万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、44百万円(前連結会計年度末は44百万円)となり、前連結会計年度末から大きな変動はありませんでした。2020/05/29 9:31
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、3,318百万円(前連結会計年度末は2,837百万円)となり、481百万円増加いたしました。これは、利益剰余金が増加(1,922百万円から2,383百万円へ460百万円増)したことがその主な要因であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- (2)その他有価証券2020/05/29 9:31
時価のあるもの 事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は期末の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/05/29 9:31 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/05/29 9:31
在外子会社の資産及び負債は期末の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/05/29 9:31
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成31年3月1日2020/05/29 9:31
至 令和2年2月29日) (注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。1株当たり純資産額 339.65円 1株当たり当期純利益 82.66円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在しないため記載しておりません。 1株当たり純資産額 394.82円 1株当たり当期純利益 63.04円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在しないため記載しておりません。