- 7608
- 2026/09/03
- 時価
- 146億円
- PER 予
- 10.56倍
- 2010年以降
- 赤字-26.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.15倍
- 2010年以降
- 0.52-4.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.78%
- ROE 予
- 20.33%
- ROA 予
- 15.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2020/10/14 15:33
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(令和2年8月31日) 提出日現在発行数(株)(令和2年10月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 8,490,103 8,490,103 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 8,490,103 8,490,103 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2020/10/14 15:33
<キャラクターエンタテインメント事業>キャラクターエンタテインメント事業におきましては、今春に新型コロナウイルス感染拡大の影響より取引先店舗の臨時休業が相次いだ事により、定番キャラクターの受注が大幅に減少した事に加えて、取引先からの強い要請により受注済みの商品の出荷を順延せざるを得ませんでした。以上の結果、売上高1,466百万円(前年同期比35.4%減)、営業利益105百万円(前年同期比60.5%減)となりました。
<キャラクター・ファンシー事業>キャラクター・ファンシー事業におきましては、今春に新型コロナウイルス感染拡大の影響より大部分の取引先が臨時休業を余儀なくされただけでなく、夏の営業再開後も来店客数が伸びないことが定番キャラクター商品の売上が落ち込む一因となりましたが、人気漫画「鬼滅の刃」商品の販売が非常に好調であった事と、外出自粛による在宅需要の高まりからバスボール(フィギュア入り入浴剤)の販売が好調に推移しました。以上の結果、売上高1,352百万円(前年同期比30.4%増)、営業利益28百万円(前年同期比24.9%減)となりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/10/14 15:33
当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の影響については、前連結会計年度末時点の仮定に重要な変更を行っておらず、経済や生活行動等に広範な影響を与える事象でありますが、各地域での感染拡大の収束、経済活動再開に伴い当社グループの商品の需要は徐々に回復していくと想定しております。当該仮定に基づき、繰延税金資産(51,038千円)の計上にあたっては、将来の課税所得の見積を行い回収可能性の判断を行っています。なお、当該仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルスの感染拡大の状況やその経済への影響が当初の想定より変化した場合には、損失額が増減する可能性があります。 - #4 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2020/10/14 15:33
前連結会計年度の末日と比較して著しい変動はありません。