純資産
連結
- 2024年2月29日
- 47億6048万
- 2025年2月28日 +17.15%
- 55億7684万
- 2026年2月28日 +19.36%
- 66億5630万
個別
- 2024年2月29日
- 47億5334万
- 2025年2月28日 +14.26%
- 54億3117万
- 2026年2月28日 +16.68%
- 63億3724万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
ロ デリバティブ
時価法を採用しております。
ハ 棚卸資産
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2026/05/27 10:47 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、121百万円(前連結会計年度末は88百万円)となり、32百万円増加いたしました。これは固定負債のその他が増加(37百万円から65百万円へ28百万円増)したこと等がその主な要因であります。2026/05/27 10:47
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、6,656百万円(前連結会計年度末は5,576百万円)となり、1,079百万円増加いたしました。これは利益剰余金が増加(4,551百万円から5,592百万円へ1,040百万円増)したこと等がその主な要因であります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (7)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2026/05/27 10:47
在外子会社の資産及び負債は期末の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(8)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)その他有価証券2026/05/27 10:47
市場価格のない株式等以外のもの 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 令和7年3月1日2026/05/27 10:47
至 令和8年2月28日) (注)1.当社は、令和8年3月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、「1株当たり純資産額」、「1株当たり当期純利益」を算定しております。1株当たり純資産額 333.07円 1株当たり当期純利益 55.77円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在しないため記載しておりません。 1株当たり純資産額 396.75円 1株当たり当期純利益 79.54円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。