支払手形
個別
- 2013年12月31日
- 13億6497万
- 2014年12月31日 -24.73%
- 10億2745万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- す。2015/03/30 9:15
前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 受取手形 8,114千円 11,532千円 支払手形 10,818 41,141 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2015/03/30 9:15
当連結会計年度末における流動負債は11,941百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,827百万円増加いたしました。これは主に1年内返済予定の長期借入金が973百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が598百万円、電子記録債務が1,723百万円増加したことによるものであります。固定負債は3,209百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,187百万円増加いたしました。これは主に長期借入金が905百万円増加したことによるものであります。
この結果、負債合計は15,150百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,015百万円増加いたしました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業等の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を確認し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。2015/03/30 9:15
営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、その全てが1年以内の支払期日であります。また、その一部には、海外からの輸入等に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての売掛金の残高の範囲内にあるものを除き、先物為替予約を利用してヘッジしております。
借入金は、主に営業取引に係る資金調達を目的としたものであります。変動金利の借入金は金利の変動リスクに晒されておりますが、このうち一部を除いて個別契約ごとに金利スワップ取引を利用してヘッジしております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を充たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。