受取手形
個別
- 2015年12月31日
- 9億3362万
- 2016年12月31日 +52.04%
- 14億1950万
有報情報
- #1 債権流動化に関する注記
- (注)譲渡済手形債権支払留保額は、債権流動化による受取手形の譲渡高のうち遡及義務として支払留保されているものであります。2017/04/11 14:30
- #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2017/04/11 14:30前連結会計年度
(平成27年12月31日)当連結会計年度
(平成28年12月31日)受取手形割引高 234,670千円 30,055千円 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- す。2017/04/11 14:30
前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 受取手形 28,102千円 354,945千円 電子記録債権支払手形 15,82828,601 123,42114,462 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2017/04/11 14:30
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。顧客の信用リスクに関しては、内規に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うと共に、主な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としております。また、為替の変動リスクに関しては、主に先物為替予約を利用してヘッジしております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業等の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を確認し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。