- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 15,602,158 | 28,491,806 | 42,632,459 | 59,662,791 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 1,053,187 | 1,732,134 | 2,520,099 | 3,484,736 |
2019/03/29 9:01- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
役員報酬は、各事業年度における業績の向上並びに中長期的な企業価値の増大にむけて職責を負うことを考慮し、定額報酬と業績連動報酬とで構成しております。
定額報酬は、各役員の職位に応じ、経営環境等を勘案して、報酬額を決定しております。また、業績連動報酬は、売上高成長率及び経常利益率等の水準を勘案して決定しております。
なお、役員退職慰労金制度につきましては、廃止しております。
2019/03/29 9:01- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
③ 海外子会社………………上記の主な取扱商品・製品全般につき、海外各地域の市場を対象に販売及び輸出入、電子機器及び部品の電子部品&アセンブリ商品の製造、販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
2019/03/29 9:01- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/03/29 9:01 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2019/03/29 9:01- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況下、当社グループは、平成29年を初年度とする四ヵ年の中期経営計画「第9次中期経営計画(平成29年~平成32年)」を策定し、オリジナル製品の拡販や新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みました。
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は59,662百万円(前年同期比15.4%増)、営業利益は3,546百万円(前年同期比40.6%増)、経常利益は3,592百万円(前年同期比39.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,274百万円(前年同期比21.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2019/03/29 9:01- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
| 電子機器及び部品 | 製造装置 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 44,521,412 | 15,141,378 | 59,662,791 |
2019/03/29 9:01- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) | 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 1,366,188千円 | 1,506,032千円 |
| 仕入高 | 340,112 | 507,219 |
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