有価証券報告書-第71期(2022/01/01-2022/12/31)
4.報告セグメントの変更等に関する事項
「注記事項(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度におけるセグメント売上高は、国内販売事業で1,542,602千円、国内製造事業で42千円減少しております。また、セグメント利益は、国内販売事業で284,067千円、国内製造事業で42千円減少しております。
「注記事項(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度におけるセグメント売上高は、国内販売事業で1,542,602千円、国内製造事業で42千円減少しております。また、セグメント利益は、国内販売事業で284,067千円、国内製造事業で42千円減少しております。