有価証券報告書-第62期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取補償金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「受取補償金」に表示しておりました5,300千円は、「雑収入」として組み替えております。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めて表示しておりました「売上割引」は、金額的重要性が増したことから、当連結会計年度より「営業外費用」の「売上割引」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「雑損失」に含めて表示しておりました4,591千円は「売上割引」として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取補償金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「受取補償金」に表示しておりました5,300千円は、「雑収入」として組み替えております。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めて表示しておりました「売上割引」は、金額的重要性が増したことから、当連結会計年度より「営業外費用」の「売上割引」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「雑損失」に含めて表示しておりました4,591千円は「売上割引」として組み替えております。