Nuts(7612)の四半期純損失(△)の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月31日
- -2億9170万
- 2010年12月31日
- -2億652万
- 2011年12月31日
- -2億637万
- 2012年12月31日
- -1億3850万
- 2013年12月31日 -9.39%
- -1億5151万
- 2014年12月31日
- 1344万
- 2015年12月31日
- -3900万
- 2016年12月31日
- 4800万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- ・業務提携の目的と概要2020/02/12 15:14
当社は現在医療関連事業を柱として、さまざまな事業を展開しておりますが、当第2四半期において親会社株主に帰属する四半期純損失を計上している状況にあります。そのような状況を改善すべく新規事業の早期実現と既存事業の強化・拡大、経営方針の明確化と経営資源の最適化に向け取り組んでおります。
しかしながら、当該状況を改善するにはさらなる抜本的な見直しが急務であると認識しております。この見直しを行うにあたり、すでに業務提携を行っている笹川総研からSeres社の紹介を受け、笹川総研とSeres社と協議の上、医療関連事業だけでなく他事業へ業務が及ぶ可能性があるため包括的な業務提携契約を三社間で締結いたしました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2020/02/12 15:14
当第3四半期連結会計期間末における純資産は1,836百万円(前連結会計年度末は855百万円)となり、981百万円増加いたしました。この主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失355百万円の計上による利益剰余金の減少(△6,863百万円から△7,218百万円へ355百万円減)等の減少要因があった一方で、資本金の増加(4,371百万円から5,030百万円へ658百万円増)、資本剰余金の増加(3,416百万円から4,074百万円へ658百万円増)等の増加要因があったことによるものであります。
この結果、自己資本比率は76.8%(前連結会計年度末は61.6%)となりました。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/02/12 15:14
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 1株当たり四半期純損失金額 9円34銭 4円50銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純損失金額(千円) 687,055 355,260 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失金額(千円) 687,055 355,260 普通株式の期中平均株式数(株) 73,573,684 78,980,670