Nuts(7612)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 90億2780万
- 2009年3月31日 -73.22%
- 24億1776万
- 2017年6月30日 -98.63%
- 3312万
- 2017年9月30日 +156.56%
- 8498万
- 2017年12月31日 +55.7%
- 1億3233万
- 2018年3月31日 +11.09%
- 1億4700万
- 2018年6月30日 -72.98%
- 3972万
- 2018年9月30日 +66.69%
- 6621万
- 2018年12月31日 +37.37%
- 9095万
- 2019年3月31日 +33.35%
- 1億2128万
- 2019年6月30日 +141.44%
- 2億9283万
- 2019年9月30日 +88.31%
- 5億5144万
- 2019年12月31日 +24.15%
- 6億8459万
個別
- 2008年3月31日
- 90億2780万
- 2009年3月31日 -73.22%
- 24億1776万
- 2009年12月31日 +4.73%
- 25億3220万
- 2010年3月31日 +18.27%
- 29億9479万
- 2010年6月30日 -78.82%
- 6億3439万
- 2010年9月30日 +77.06%
- 11億2322万
- 2010年12月31日 +42.75%
- 16億342万
- 2011年3月31日 +58.3%
- 25億3827万
- 2011年6月30日 -83.08%
- 4億2941万
- 2011年9月30日 +69.09%
- 7億2611万
- 2011年12月31日 +54.11%
- 11億1901万
- 2012年3月31日 +56.28%
- 17億4878万
- 2012年6月30日 -89.3%
- 1億8706万
- 2012年9月30日 +374.64%
- 8億8786万
- 2012年12月31日 +14.41%
- 10億1584万
- 2013年3月31日 +36.98%
- 13億9151万
- 2013年6月30日 -89.8%
- 1億4191万
- 2013年9月30日 +668.73%
- 10億9095万
- 2013年12月31日 +13.9%
- 12億4258万
- 2014年3月31日 +6.43%
- 13億2251万
- 2014年6月30日 -90.76%
- 1億2217万
- 2014年9月30日 +394.33%
- 6億392万
- 2014年12月31日 +38.1%
- 8億3404万
- 2015年3月31日 +5.12%
- 8億7672万
- 2015年6月30日 -93.67%
- 5553万
- 2015年9月30日 +145.91%
- 1億3657万
- 2015年12月31日 +28.29%
- 1億7521万
- 2016年3月31日 +17.04%
- 2億506万
- 2016年6月30日 -26.98%
- 1億4974万
- 2016年9月30日 +374.45%
- 7億1047万
- 2016年12月31日 +8.44%
- 7億7043万
- 2017年3月31日 +15.85%
- 8億9256万
- 2018年3月31日 -83.61%
- 1億4633万
- 2019年3月31日 -17.11%
- 1億2128万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「アライアンス事業」は、国内外企業を対象とした、業務提携及び事業推進を行う業務を行っております。現状では、越境ECサービスの提供を推進しております。2019/06/28 11:10
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/28 11:10
(単位:千円) 顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 ファースト・エンターテインメント株式会社 17,659 アミューズメント事業 - #3 事業等のリスク
- ④ 組織人員体制について2019/06/28 11:10
当社グループは、少数精鋭による組織体制とするため、社内業務を従業員を含め役員についても個々に分業・専従化制を執っており専門職として職務に従事させるなど事務の効率化を図っております。これらの状況下において、売上高に影響を及ぼす優良な取引先を抱える役員及び営業部員に不測の事態が生じた場合、取引先との業務に著しく支障を来たし商品の受発注に齟齬を来たす恐れがあるほか、遅延損害金の請求や契約破棄等の取引停止へと発展することも想定され、当社グループの事業経営に重大な影響を与える可能性があります。
⑤ その他法的規制について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高はありません。2019/06/28 11:10 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2019/06/28 11:10
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが主な事業領域といたしますアミューズメント業界におきましては、2014年4月の消費税アップによる消費意欲の低下や新作不振、オンラインゲームの拡張といった要因から当連結会計年度においても大きな改善がみられませんでした。2019/06/28 11:10
結果として、当連結会計年度の業績は、売上高については121百万円(前年同期比17.5%減)となり、営業損失936百万円(前年同期795百万円の営業損失)、経常損失937百万円(前年同期819百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失1,005百万円(前年同期1,007百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)を計上いたしました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。