Nuts(7612)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アミューズメント事業の推移 - 全期間
連結
- 2017年6月30日
- -566万
- 2017年9月30日
- -150万
- 2017年12月31日
- 163万
- 2018年3月31日
- -397万
- 2018年6月30日
- 49万
- 2018年9月30日 +859.07%
- 475万
- 2018年12月31日 +66.91%
- 794万
- 2019年3月31日 +44.09%
- 1144万
- 2019年6月30日
- -200万
- 2019年9月30日
- 262万
- 2019年12月31日 +188.31%
- 757万
個別
- 2013年3月31日
- 4452万
- 2013年6月30日 -94.03%
- 265万
- 2013年9月30日 +999.99%
- 4416万
- 2013年12月31日 +40.09%
- 6187万
- 2014年3月31日 +12.69%
- 6972万
- 2014年6月30日 -85.39%
- 1018万
- 2014年9月30日 +407.79%
- 5173万
- 2014年12月31日 +63.57%
- 8462万
- 2015年3月31日 +17.85%
- 9972万
- 2015年6月30日 -88.33%
- 1163万
- 2015年9月30日 +125.69%
- 2626万
- 2015年12月31日 +37.47%
- 3610万
- 2016年3月31日 +36.13%
- 4915万
- 2016年6月30日 -86.2%
- 678万
- 2016年9月30日 +130.2%
- 1561万
- 2016年12月31日 +44.29%
- 2253万
- 2017年3月31日 +19.55%
- 2694万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、本社に商品・サービス別の事業部を置き、各事業部は、取り扱う商品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2019/06/28 11:10
したがって、当社グループは、事業部を基礎とした商品・サービス別のセグメントから構成されており、「コンテンツ事業」、「アミューズメント事業」、「医療関連事業」、及び「アライアンス事業」の4つを報告セグメントとしております。
(2)報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/28 11:10
(単位:千円) 顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 ファースト・エンターテインメント株式会社 17,659 アミューズメント事業 株式会社 昌利 17,223 アミューズメント事業 株式会社 東プロ 14,955 アミューズメント事業 - #3 事業の内容
- パチンコ・パチスロ遊技機における、タレント・アーティスト・アニメなどを使ったキャラクタービジネスの一環として様々な商品の企画・製造・販売及び版権管理や契約仲介業務及びアミューズメント複合施設等の活用に関するコンサルティング業務等を行っております。2019/06/28 11:10
(2) アミューズメント事業
パチンコ・パチスロ遊技機をアミューズメント施設用のメダルゲーム機に転用する業務等を行っております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2019年3月31日現在2019/06/28 11:10
(注) 1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者等(パートタイマー及び嘱託社員)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) コンテンツ事業 2 (―) アミューズメント事業 1 (―) 医療関連事業 ― (―)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門等に所属しているものであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社は独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてコンテンツ事業、アミューズメント事業、医療関連事業及びアライアンス事業を単位としてグルーピングを行っております。ただし本社については共用資産としてグルーピングを行っております。2019/06/28 11:10
コンテンツ事業については収益性の低下に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 なお回収可能価額は使用価値を零として算定しております。 - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2019/06/28 11:10
1993年4月 株式会社エスエヌケイ入社 2003年4月 当社入社 2005年4月 当社アミューズメント事業本部長 2014年6月 当社取締役アミューズメント事業部長兼コンテンツ事業部長(現任) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b. アミューズメント事業2019/06/28 11:10
アミューズメント事業につきましては、アミューズメント施設用メダルゲーム機への転用関連事業を中心に営業活動を行ってまいりました。
前年同期に比べて、アミューズメント施設用メダルゲーム機への転用関連事業に関する受注が減少いたしました結果、売上高は79百万円(前年同期比28.7%減)、セグメント利益は11百万円(前年同期3百万円のセグメント損失)となりました。