Nuts(7612)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アライアンス事業の推移 - 全期間
連結
- 2017年12月31日
- -140万
- 2018年3月31日 -380.57%
- -672万
- 2018年6月30日
- -235万
- 2018年9月30日 -684.56%
- -1850万
- 2018年12月31日 -36.36%
- -2522万
- 2019年3月31日 -26.68%
- -3195万
- 2019年6月30日
- -856万
- 2019年9月30日 -78.5%
- -1529万
- 2019年12月31日 -42.78%
- -2184万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、本社に商品・サービス別の事業部を置き、各事業部は、取り扱う商品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2019/06/28 11:10
したがって、当社グループは、事業部を基礎とした商品・サービス別のセグメントから構成されており、「コンテンツ事業」、「アミューズメント事業」、「医療関連事業」、及び「アライアンス事業」の4つを報告セグメントとしております。
(2)報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 事業の内容
- 医療関連事業における新規事業及び関係会社に係る業務を行っております。具体的には、最先端医療機関における国際ライセンスの取得・導入・運営、最先端医療病院・クリニック・介護施設などの全コンサルティング、最先端医療技術・機器・器具・医薬品に関するコンサルティング、会員向け医療サービス事業に関する企画開発及び会員権の販売斡旋、予防医療及び健康診断に関する受入ツアーの企画開発・提携斡旋、IT及びIoTを活用した医療データベース及び顧客データのコンサルティング等の業務を行っております。2019/06/28 11:10
(4) アライアンス事業
国内外企業を対象とした、業務提携及び事業推進を行う業務を行っております。現状では、越境ECサービスの提供を推進しております。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2019年3月31日現在2019/06/28 11:10
(注) 1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者等(パートタイマー及び嘱託社員)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 医療関連事業 ― (―) アライアンス事業 ― (―) 報告セグメント計 3 (―)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門等に所属しているものであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社は独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてコンテンツ事業、アミューズメント事業、医療関連事業及びアライアンス事業を単位としてグルーピングを行っております。ただし本社については共用資産としてグルーピングを行っております。2019/06/28 11:10
コンテンツ事業については収益性の低下に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 なお回収可能価額は使用価値を零として算定しております。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2019/06/28 11:10
1985年4月 大阪レジャー開発株式会社入社 2017年6月 当社取締役経営戦略室室長(現任) 2017年11月 当社アライアンス事業部長(現任) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- d. アライアンス事業2019/06/28 11:10
アライアンス事業につきましては、コンテンツ及びアミューズメント事業とは異なる業務提携及び事業推進を中心に営業活動を行ってまいりました。
前年同期に比べて、新規案件獲得に注力した結果、売上高は18百万円、セグメント損失は31百万円(前年同期6百万円のセグメント損失)となりました。