Nuts(7612)の外部顧客への売上高 - コンテンツ事業の推移 - 全期間
連結
- 2017年6月30日
- 982万
- 2017年9月30日 +53.15%
- 1504万
- 2017年12月31日 +108.07%
- 3129万
- 2018年3月31日 +13.67%
- 3557万
- 2018年6月30日 -83.04%
- 603万
- 2018年9月30日 +108.65%
- 1258万
- 2018年12月31日 +35.83%
- 1709万
- 2019年3月31日 +34.3%
- 2296万
- 2019年6月30日 -70.42%
- 679万
- 2019年9月30日 +201.83%
- 2050万
- 2019年12月31日 +25.64%
- 2575万
個別
- 2013年3月31日
- 3億6609万
- 2013年6月30日 -81.41%
- 6807万
- 2013年9月30日 +26.01%
- 8577万
- 2013年12月31日 +38.36%
- 1億1868万
- 2014年3月31日 +14.99%
- 1億3647万
- 2014年6月30日 -91.5%
- 1159万
- 2014年9月30日 +379.83%
- 5563万
- 2014年12月31日 +13.42%
- 6310万
- 2015年3月31日 +11.78%
- 7053万
- 2015年6月30日 -91.34%
- 610万
- 2015年9月30日 +93.17%
- 1179万
- 2015年12月31日 +47.22%
- 1737万
- 2016年3月31日 +31.9%
- 2291万
- 2016年6月30日 +471.41%
- 1億3092万
- 2016年9月30日 +405.71%
- 6億6212万
- 2016年12月31日 +1.18%
- 6億6991万
- 2017年3月31日 +13.98%
- 7億6360万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2019/06/28 11:10
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2019/06/28 11:10
当社グループは、当社及び連結子会社2社で構成され、「コンテンツ事業」「アミューズメント事業」「医療関連事業」「アライアンス事業」を主たる事業としております。 (連結子会社の事業内容はコンテンツ事業と医療関連事業となります。)
当社グループの事業内容は次のとおりであります。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、本社に商品・サービス別の事業部を置き、各事業部は、取り扱う商品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2019/06/28 11:10
したがって、当社グループは、事業部を基礎とした商品・サービス別のセグメントから構成されており、「コンテンツ事業」、「アミューズメント事業」、「医療関連事業」、及び「アライアンス事業」の4つを報告セグメントとしております。
(2)報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2019/06/28 11:10 - #5 従業員の状況(連結)
- 2019年3月31日現在2019/06/28 11:10
(注) 1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者等(パートタイマー及び嘱託社員)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) コンテンツ事業 2 (―) アミューズメント事業 1 (―)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門等に所属しているものであります。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社は独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてコンテンツ事業、アミューズメント事業、医療関連事業及びアライアンス事業を単位としてグルーピングを行っております。ただし本社については共用資産としてグルーピングを行っております。2019/06/28 11:10
コンテンツ事業については収益性の低下に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 なお回収可能価額は使用価値を零として算定しております。 - #7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2019/06/28 11:10
1993年4月 株式会社エスエヌケイ入社 2005年4月 当社アミューズメント事業本部長 2014年6月 当社取締役アミューズメント事業部長兼コンテンツ事業部長(現任) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a. コンテンツ事業2019/06/28 11:10
コンテンツ事業につきましては、版権仲介ビジネスの一環である映像コンテンツの撮影及び制作等の周辺事業を中心に営業活動を行ってまいりました。
前年同期に比べて、制作等の周辺業務の受注が大幅に減少し、売上高は22百万円(前年同期比35.5%減)、セグメント損失は5百万円(前年同期168百万円のセグメント損失)となりました。