経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 1521万
- 2015年12月31日
- -3862万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この状況の早期打破を目標に、収益を継続して創出できる体制の確立及び更なる経費削減に取組み、事業構造の見直しと新規事業の早期実現に注力し、諸施策を実施してまいりましたが、当該状況の解消には至りませんでした。2016/02/12 10:07
この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高175百万円(前年同期比79.0%減)、営業損失38百万円(前年同期15百万円の営業利益)、経常損失38百万円(前年同期15百万円の経常利益)、四半期純損失39百万円(前年同期13百万円の四半期純利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。