- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△54,061千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
2016/11/10 15:33- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/11/10 15:33
- #3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社は、過去8事業年度連続して実質的な営業キャッシュ・フローのマイナスの状態が継続しており、当第2四半期累計期間におきましても、58,443千円の営業損失となっております。
これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2016/11/10 15:33- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、過去8事業年度連続して実質的な営業キャッシュ・フローのマイナスの状態が継続しており、当第2四半期累計期間におきましても、58,443千円の営業損失となっております。
これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2016/11/10 15:33- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような厳しい経営環境のなかで、当社は平成23年3月期決算より継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しており、当該状況の早期打破に向けて「全員の力で黒字化」を合言葉に、「新規事業の早期実現と既存事業の強化・拡大」「財務体質の改善」「販売費及び一般管理費削減の徹底」「経営方針の明確化と経営資源の最適化」を経営の意4本柱として各施策を継続して注力してまいりました。
この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高710百万円(前年同期比420.2%増)、営業損失58百万円(前年同期25百万円の営業損失)、経常利益241百万円(前年同期25百万円の経常損失)、四半期純利益240百万円(前年同期25百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2016/11/10 15:33- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社は、過去8事業年度連続して実質的な営業キャッシュ・フローのマイナスの状態が継続しており、当第2四半期累計期間におきましても、58,443千円の営業損失となっております。
これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2016/11/10 15:33