経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -7億542万
- 2019年12月31日
- -3億5922万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなかで、当社は2011年3月期決算より継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しており、当該状況の早期打破に向けて「全員の力で黒字化」を合言葉に、「新規事業の早期実現と既存事業の強化・拡大」「経営方針の明確化と経営資源の最適化」を経営の2本柱として各施策を継続して注力してまいりました。2020/02/12 15:14
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高684百万円(前年同期比652.6%増)、営業損失294百万円(前年同期704百万円の営業損失)、経常損失359百万円(前年同期705百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失355百万円(前年同期687百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。