臨時報告書
- 【提出】
- 2016/01/15 11:06
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成28年1月8日開催の取締役会において、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う監査公認会計士等の異動を行うことについて決議いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
監査公認会計士等の異動
(1) 異動に係る監査公認会計士等の名称
①選任する監査公認会計士等の名称
該当事項はありません。
②退任する監査公認会計士等の名称
監査法人ナカチ
(2) 異動年月日
平成28年1月8日
(3) 退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
平成27年6月26日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等又は内部統制監査報告書における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社は現状の経営課題に対処するため、将来的な資金調達及び新規事業の組成を計画中であります。
当該計画を含めた今後の事業展開をふまえて、会計監査人についても様々な観点から再考した結果、現在の会計査人である監査法人ナカチ以外の会計監査人の選任も視野に入れて検討すべきであるとの結論に至りました。
当該結論を前提に監査法人ナカチと協議した結果、平成28年1月8日付けで当社は、監査法人ナカチとの間で「監査及び四半期レビュー契約」解除について合意に至り、当社と監査法人ナカチは「監査及び四半期レビュー契約」を合意解除することになりました。
(6) (5)の理由及び経緯に対する監査報告書等又は内部統制監査報告書の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
①選任する監査公認会計士等の名称
該当事項はありません。
②退任する監査公認会計士等の名称
監査法人ナカチ
(2) 異動年月日
平成28年1月8日
(3) 退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
平成27年6月26日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等又は内部統制監査報告書における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社は現状の経営課題に対処するため、将来的な資金調達及び新規事業の組成を計画中であります。
当該計画を含めた今後の事業展開をふまえて、会計監査人についても様々な観点から再考した結果、現在の会計査人である監査法人ナカチ以外の会計監査人の選任も視野に入れて検討すべきであるとの結論に至りました。
当該結論を前提に監査法人ナカチと協議した結果、平成28年1月8日付けで当社は、監査法人ナカチとの間で「監査及び四半期レビュー契約」解除について合意に至り、当社と監査法人ナカチは「監査及び四半期レビュー契約」を合意解除することになりました。
(6) (5)の理由及び経緯に対する監査報告書等又は内部統制監査報告書の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。