- 7619
- 2026/10/08
- 時価
- 88億円
- PER 予
- 7.06倍
- 2010年以降
- 4.26-40.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.27-0.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.8%
- ROE 予
- 7.22%
- ROA 予
- 4.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2014年3月31日
- 267億4398万
- 2015年3月31日 +6.68%
- 285億3164万
個別
- 2014年3月31日
- 264億5174万
- 2015年3月31日 +6.69%
- 282億2076万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 13:11
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,701,756 12,637,955 20,251,010 28,531,643 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 172,596 483,384 813,854 1,207,349 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/06/26 13:11
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
八汐電気株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/26 13:11 - #4 事業等のリスク
- (3)当社グループ業績の季節的な変動について2015/06/26 13:11
当社グループは、各種建造物の電気工事に使用される電気材料及び電気器具を主たる商品として取扱っていることから、当社グループの売上高は、建設工事の竣工が集中する年末近くの11月及び12月、並びに年度末の3月に増加する傾向があります。したがって、当社業績は下半期に偏重する傾向があります。 - #5 業績等の概要
- 子会社の㈱木村電気工業におきましては、徹底した社内体制の改革、環境関連需要の取り込み等により、業績向上へ尽力した結果、近年続いた赤字体質から抜け出し、黒字転換する事ができました。2015/06/26 13:11
この結果、当連結会計年度の商品分類別連結売上高は、照明器具類5,721,100千円(前年同期比97.2%)、電線類9,026,899千円(前年同期比101.2%)、配・分電盤類7,000,363千円(前年同期比106.9%)、家電品類4,281,289千円(前期比137.4%)、その他の品目2,501,990千円(前期比110.2%)を計上し、当連結会計年度の連結売上高は28,531,643千円(前年同期比106.7%)となり、同利益面におきましては営業利益1,207,948千円(前年同期比124.6%)、経常利益1,199,005千円(前年同期比125.0%)、当期純利益731,778千円(前年同期比139.1%)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)経営成績の分析2015/06/26 13:11
(売上高)
同業内では広域の営業ネットワーク網を駆使した効率的な営業活動により、厳しい需要の獲得を推進してまいりました。また、新規顧客開拓及び既存顧客の需要の掘り起こしを行うことで、更なる物件受注による地域シェアの拡大を図るとともに、得意先の基盤を拡充し、収益の創造と獲得を図ってまいりました。この結果、当連結会計年度の売上高は28,531,643千円(前年同期比106.7%)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3 関係会社との取引高2015/06/26 13:11
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 336,957千円 132,668千円 仕入高 13,146 30,088