営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 8億7938万
- 2019年12月31日 +15.57%
- 10億1628万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループにおきましては、期首より機動性・実効性の高い組織体制とするために組織体制の見直しを行い、業務効率の向上、継続して取り組んでいる物件受注や得意先ベースの更なる強化を図ってまいりました。2020/02/12 10:00
この結果、商品分類別売上高は、照明器具類4,224,472千円(前年同四半期比100.0%)、電線類7,275,435千円(前年同四半期比107.4%)、配・分電盤類6,029,588千円(前年同四半期比111.6%)、家電品類3,677,501千円(前年同四半期比113.1%)、その他の品目2,418,813千円(前年同四半期比124.5%)を計上し、売上高は23,625,811千円(前年同四半期比109.4%)となりました。利益面におきましては、営業利益1,016,286千円(前年同四半期比115.6%)、経常利益1,027,966千円(前年同四半期比116.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益741,999千円(前年同四半期比124.3%)となりました。
(2)経営方針・経営戦略等