営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- 2億1200万
- 2019年5月31日 +86.79%
- 3億9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、海外展開につきましては、タイ・ベトナム・中国の各拠点において収益拡大に向け積極的な営業展開を図るとともに、岡谷鋼機グループのネットワークを活用した取り組みも推進しました。2019/07/08 13:19
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、大型連休による稼働日数減少の影響もあり121億84百万円(前年同期比1.6%減)と減収になりました。利益面においては、たな卸資産の評価基準の変更による増加要因もあり、営業利益は3億96百万円(同86.4%増)、経常利益は4億52百万円(同63.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億12百万円(同66.4%増)と増益になりました。
(2) 財政状態の分析