NaITO(7624)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2012年5月31日
- 1億2700万
- 2013年5月31日
- -4700万
- 2014年5月31日
- 1億5300万
- 2015年5月31日 -7.19%
- 1億4200万
- 2016年5月31日 -14.79%
- 1億2100万
- 2017年5月31日 +61.98%
- 1億9600万
- 2018年5月31日 +8.16%
- 2億1200万
- 2019年5月31日 +86.79%
- 3億9600万
- 2020年5月31日 -84.34%
- 6200万
- 2021年5月31日 +182.26%
- 1億7500万
- 2022年5月31日 -33.14%
- 1億1700万
- 2023年5月31日 -0.85%
- 1億1600万
- 2024年5月31日
- -1100万
- 2025年5月31日
- 6600万
個別
- 2010年5月31日
- 6800万
- 2011年5月31日 -17.65%
- 5600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な状況のもと、当社グループは「中期経営計画 Achieve2025(令和3年3月1日~令和8年2月28日)」の4年目として重点施策の着実な実行に努めました。当第1四半期連結累計期間においては、3月に中部地方の一層のサービス向上をはかるため岐阜事務所を新設しました。また、昨年度より営業改革プロジェクトを発足、営業活動可視化への取り組みを通じ、事業の拡大や生産性向上など中期経営計画の課題施策の推進に努めております。海外拠点のあるベトナム・タイ・中国においては、中期経営計画の重点施策を着実に実行し、事業拡大に努めました。2024/07/08 10:19
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は106億74百万円(前年同期比3.9%減)、営業損失は11百万円(前年同期は営業利益1億16百万円)、経常利益は1百万円(前年同期は経常利益1億30百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は0百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益86百万円)となりました。
取扱商品分類別の売上高は、下表のとおりです。