7624 NaITO

7624
2026/04/20
時価
73億円
PER 予
27.18倍
2010年以降
赤字-72.22倍
(2010-2026年)
PBR
0.56倍
2010年以降
0.34-2.22倍
(2010-2026年)
配当 予
2.99%
ROE 予
2.06%
ROA 予
1.54%
資料
Link
CSV,JSON

NaITO(7624)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2012年11月30日
1億4900万
2013年11月30日 -30.2%
1億400万
2014年11月30日 +276.92%
3億9200万
2015年11月30日 +13.01%
4億4300万
2016年11月30日 -14.45%
3億7900万
2017年11月30日 +58.05%
5億9900万
2018年11月30日 +25.71%
7億5300万
2019年11月30日 -2.92%
7億3100万
2020年11月30日 -88.92%
8100万
2021年11月30日 +408.64%
4億1200万
2022年11月30日 +62.38%
6億6900万
2023年11月30日 -39.31%
4億600万
2024年11月30日 -50%
2億300万
2025年11月30日 +1.48%
2億600万

個別

2009年11月30日
-6億4000万
2010年11月30日
2億2300万
2011年11月30日 -28.25%
1億6000万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この様な状況のもと、当社グループは「中期経営計画 Achieve2025(令和3年3月1日~令和8年2月28日)」の3年目として重点施策の着実な実行に努めました。当第3四半期連結累計期間においては、3月にユーザーを見据えた設備・機器等の販売統括部門として営業推進部を新設しました。また、業容拡大、BCP対策及び物流の2024年問題への対応として、3月に中部物流センターを愛知県名古屋市瑞穂区から中川区に移転し、8月に東日本物流センターを東京都北区から群馬県太田市に移転しました。10月には、国内最大級の工作機械見本市「メカトロテックジャパン2023」に出展し、「『削る・測る・繋ぐ』の新時代」をテーマとして、製造現場における効率化に役立つ商材を中心にお客様へ提案いたしました。海外拠点のあるベトナム・タイ・中国においては、中期経営計画の重点施策を着実に実行し、事業拡大に努めました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は334億30百万円(前年同期比0.5%減)となりました。利益面では、移転関係費用の計上もあり営業利益は4億6百万円(同39.2%減)、経常利益は4億48百万円(同36.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億95百万円(同49.7%減)となりました。
取扱商品分類別の売上高は、下表のとおりです。
2024/01/12 9:00

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