純資産
連結
- 2019年2月28日
- 113億4700万
- 2020年2月29日 +4.15%
- 118億1800万
- 2021年2月28日 +0.51%
- 118億7800万
個別
- 2019年2月28日
- 112億1500万
- 2020年2月29日 +4.16%
- 116億8100万
- 2021年2月28日 +0.73%
- 117億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 財政状態2021/05/25 16:00
当連結会計年度末の資産、負債および純資産の状況は、以下のとおりです。
(資産) - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/05/25 16:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2021/05/25 16:00 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
在外子会社等の資産および負債、収益および費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2021/05/25 16:00 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。2021/05/25 16:00
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/05/25 16:00
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成31年3月1日至 令和2年2月29日) 当連結会計年度(自 令和2年3月1日至 令和3年2月28日) 1株当たり純資産額 215円82銭 216円92銭 1株当たり当期純利益金額 12円54銭 5円02銭
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。