有価証券報告書-第64期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
(表示方法の変更)
連結財務諸表の一覧性および明瞭性を高める観点から、以下の表示方法の変更を行っております。
連結貸借対照表
有形固定資産については、前連結会計年度まで区分掲記しておりました「機械装置及び運搬具」を「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「機械装置及び運搬具」として表示していた9百万円は、「その他」として組み替えております。
また、前連結会計年度まで「その他」に含めて表示しておりました「工具、器具及び備品」を区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「その他」として表示していた14百万円は、「工具、器具及び備品」として組み替えております。
同じく、前連結会計年度まで区分掲記しておりました「リース資産」を「工具、器具及び備品」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「リース資産」として表示していた93百万円は、「工具、器具及び備品」として組み替えております。
無形固定資産については、前連結会計年度まで「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウエア」を区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、無形固定資産の「その他」として表示していた1百万円は、「ソフトウエア」として組み替えております。
また、前連結会計年度まで区分掲記しておりました「リース資産」を「ソフトウエア」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、無形固定資産の「リース資産」として表示していた13百万円は、「ソフトウエア」として組み替えております。
連結財務諸表の一覧性および明瞭性を高める観点から、以下の表示方法の変更を行っております。
連結貸借対照表
有形固定資産については、前連結会計年度まで区分掲記しておりました「機械装置及び運搬具」を「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「機械装置及び運搬具」として表示していた9百万円は、「その他」として組み替えております。
また、前連結会計年度まで「その他」に含めて表示しておりました「工具、器具及び備品」を区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「その他」として表示していた14百万円は、「工具、器具及び備品」として組み替えております。
同じく、前連結会計年度まで区分掲記しておりました「リース資産」を「工具、器具及び備品」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「リース資産」として表示していた93百万円は、「工具、器具及び備品」として組み替えております。
無形固定資産については、前連結会計年度まで「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウエア」を区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、無形固定資産の「その他」として表示していた1百万円は、「ソフトウエア」として組み替えております。
また、前連結会計年度まで区分掲記しておりました「リース資産」を「ソフトウエア」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、無形固定資産の「リース資産」として表示していた13百万円は、「ソフトウエア」として組み替えております。