営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 30億5990万
- 2015年12月31日 +10.65%
- 33億8580万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△36,417千円は、セグメント間取引消去27,115千円、のれん償却額△63,532千円が含まれております。2016/02/05 9:44
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/05 9:44
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主力事業分野であります自動車業界の生産については、北米は堅調に推移しましたが、中国を含む新興国は回復のペースが遅く、日本においては軽自動車税の増税影響等もあり厳しい状況となりました。2016/02/05 9:44
このような状況下、当社グループでは積極的な事業展開により業績の拡大に取り組んでまいりました結果、為替の円安効果もあり、売上高は前年同期比微増、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の各利益は前年同期比増益となりました。
当第3四半期連結累計期間の売上高は302億8千7百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益は33億8千5百万円(同10.7%増)、経常利益は34億2千8百万円(同9.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億8千6百万円(同9.6%増)となりました。